Lotta flyttar hemifrån

sympaな毎日

右岸左岸

単行本のぶ厚さに恐れおののき、文庫本になるのを待っていました。
(上下巻になっているのに気づかず、最初下と下を買ってしまった)
「右岸」から読み始め、週末実家であっという間に上下を読んでしまい、
「左岸」も持って行けばよかった。。と後悔。

「冷静と情熱のあいだ」は設定年齢が同じでね。
イタリアに絵の修復の勉強に行くようなお相手も、
好きなことをさせてくれる外国人の恋人はいなかったけれど(●´艸`)ヾ
ものすごく感情移入して読んでたわ。。。(←映画もみた)


まだ「左岸」は読み始めたばかりだけど久しぶりにとっぷりハマりそうな予感